代表院長
キム・ジフン
検査では異常がないと言われたのに、不調が続いている方を診ています。お腹を押して診る腹診、舌を見る舌診、脈をとる脈診で体の状態を確かめ、確認したことを数字で記録して、次の診療のときに比べます。
紹介文を読む診療で大切にしていること
自己紹介
検査では異常がないと言われたのに、不調が続いている方を診ています。お腹を押して診る腹診、舌を見る舌診、脈をとる脈診で体の状態を確かめ、確認したことを数字で記録して、次の診療のときに比べます。
痛みについては、痛む場所だけを見ることはしません。足の着地のしかたや顎のバランス、歩き方から原因を探します。治療の方針をご説明するときは、どの学術誌のどの研究なのかもあわせてお伝えします。ご自身で確かめられてこそ根拠だと考えています。
学歴・主な経歴
学歴
- - 大邱韓医大学校 韓医学科 卒業
- - FCST顎関節バランス医学会 専門課程 修了
- - 韓方肥満学会 専門家課程 修了
- - 脊椎神経推拿医学会 ワークショップ 修了
経歴
- - 脊椎神経推拿医学会 会員
- - Cyriax整形医学研究会 会員
- - 元 韓方肥満学会 会員
- - 元 浦項慶熙療養病院 韓方診療院長
- - 元 金海堂々韓方病院 韓方診療院長
- - 元 蓮山堂々韓方病院 韓方診療院長 兼 小児成長TFチーム長